CGWORLD.jp
WEB版のCGWORLDが昨日オープンしました!
今後がとても楽しみです!!
WEBで自由度高いので、業界人やCG学んでる学生向け以外に向けた記事とかあっても面白そう。
高校生や未経験者向けに学校の選び方とか職種紹介、専門や大学に入る前にやっておきたいこと的なのとか。
高校生なら、毎日何かしらスケッチして休日に1枚デッサン描いて美術の先生に見てもらいましょう。とか。
そんな妄想。
雑誌とどう連携させていくのかも気になります。
WEB版のみになるっていうのは悲しすぎるので上手いこと共存して欲しいです。
2010/07/30
2010/07/23
アニメーション教本
ジェームズ・バクスター氏のアニメーション講義のノート的な記事。
その1 James Baxter Animation Lecture - Day One: Acting
その2 James Baxter Animation Lecture - Day Two: Technique
こういう所をサラッと読める程度の英語力が欲しい。。。
さて、上記サイトでもお薦めされているアニメーションの本が2冊あります。
・アニメーターズ・サバイバルキット
著者はロジャー・ラビットのアニメーション監督リチャード ウィリアムズ
この本は私も持っています。
アニメーションの歴史、ドローイングの重要性、そしてアニメーションの基本からタイミング、演技まで、特に人の「歩き」と「走り」についてとても詳細に書いてあります。
素晴らしい本だと思います。
・ディズニーアニメーション 生命を吹き込む魔法
著者はナインオールドメンの内の二人、フランク・トーマスとオリー・ジョンストン。
そして日本語版の編集が高畑勲さんという豪華な本。値段も豪華ですが。。。
こっちは持ってませんがやはり素晴らしい本らしい。
( ゚д゚)ホスィ…
この2冊はいわゆる鉄板。
アニメーションの本に限らず、ネットで調べれば鉄板の本やサイトは結構すぐわかります。
デッサン、絵コンテ、ライティング、人体構造など。
いい時代だヽ(゚∀゚)ノ
そして願わくばこういう情報が当たり前に入学直後の学生さんに届くようになって欲しい。
とりあえずアニメーターズサバイバルキットはアニメーターになりたい人は買って損はないです。買っちまいなよ。
飲み会2回ほど我慢すればとても素晴らしいものが買えるのですよ。
と、昔の自分に言ってやりたいなぁ とか思いながらまたコツコツとアニメーション付けます。
その1 James Baxter Animation Lecture - Day One: Acting
その2 James Baxter Animation Lecture - Day Two: Technique
こういう所をサラッと読める程度の英語力が欲しい。。。
さて、上記サイトでもお薦めされているアニメーションの本が2冊あります。
・アニメーターズ・サバイバルキット
著者はロジャー・ラビットのアニメーション監督リチャード ウィリアムズ
この本は私も持っています。
アニメーションの歴史、ドローイングの重要性、そしてアニメーションの基本からタイミング、演技まで、特に人の「歩き」と「走り」についてとても詳細に書いてあります。
素晴らしい本だと思います。
・ディズニーアニメーション 生命を吹き込む魔法
著者はナインオールドメンの内の二人、フランク・トーマスとオリー・ジョンストン。
そして日本語版の編集が高畑勲さんという豪華な本。値段も豪華ですが。。。
こっちは持ってませんがやはり素晴らしい本らしい。
( ゚д゚)ホスィ…
この2冊はいわゆる鉄板。
アニメーションの本に限らず、ネットで調べれば鉄板の本やサイトは結構すぐわかります。
デッサン、絵コンテ、ライティング、人体構造など。
いい時代だヽ(゚∀゚)ノ
そして願わくばこういう情報が当たり前に入学直後の学生さんに届くようになって欲しい。
とりあえずアニメーターズサバイバルキットはアニメーターになりたい人は買って損はないです。買っちまいなよ。
飲み会2回ほど我慢すればとても素晴らしいものが買えるのですよ。
と、昔の自分に言ってやりたいなぁ とか思いながらまたコツコツとアニメーション付けます。
2010/07/15
YouTubeの威力
今朝ふとメール見てみたらメールが20件以上。
どこかでアドレス流出でもしたかとビビってたら、先日アップした「Wild Tag」の動画へのコメントやらチャンネル登録やらのメールでした。
そして再生数見てみると前日90再生くらいだったのが13000再生超え( ゚д゚)ポカーン
思わずYouTubeにバグ報告しそうになりましたが、よく見てみると自主制作の作品は再生回数が万単位いってるのが割と普通っぽい。
twitterでぼそっと呟いた程度なのでそこから広がったわけではない。
となると宣伝なしでもナチュラルにこの数字行くのか・・・ユーザー数が桁違いだなぁ。
YouTubeはすごい。
とまぁ、朝からびっくりさせられたわけですが、何はともあれ自分が作ったものを見てもらえるのは嬉しい。
次回作は就職してからになるだろうけど、オリジナルの作品は作り続けたい。。
とか思った今日この頃。
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